• 機能性

商品コード:330001-0-00

まるごと健康粉末茶 べにふうき 粉末スティック 20本入 3箱セット

マスク・ティッシュが手放せない方に!
ほこりやハウスダストなどによる「目や鼻の不快感を減らす」機能を持つ健康粉末緑茶(スティックタイプ)。

今回のみ購入

通常価格

3,240円(税込)

数量

 

機能性表示食品届出表示届出表示(届出番号B121):本品にはメチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート)が含まれます。メチル化カテキンは、ほこりやハウスダストなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。
(機能性表示食品の届出情報検索ページはこちら)

  • 特徴

    メチル化カテキンの働きで目や鼻の不快感を軽減

    メチル化カテキンとは、緑茶に含まれるポリフェノール、カテキンの一種です。メチル化カテキンは、ほこりやハウスダストなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。

    メチル化カテキン

    <メチル化カテキンの力>

    メチル化カテキンの力

    *イラストはイメージです。

    <なぜ目や鼻の不快感が起きるのか(メカニズムの説明)>

    通常では、ほこりやハウスダストに対して元々体に備わっている力が守ってくれています。 しかし、ヒスタミンが過剰に放出されると、目や鼻の不快感の原因になります。

    イメージ
  • 特徴

    メチル化カテキン豊富な「べにふうき」を使用

    「べにふうき」は、漢字では「紅富貴」と表現されるように、元々は紅茶品種として開発された稀少な茶葉です。カテキン含有量の多い品種で、熱湯を注ぐと健康成分メチル化カテキンが引き出される特性があります。

    • 茶葉1
    • 茶葉2
  • 特徴

    国産の「べにふうき」と「抹茶」をまるごと摂取

    カテキンが豊富な国産のべにふうき品種100%に、国産抹茶をブレンドしたまろやかで飲みやすい味わいに仕上げました。香料や保存料などの添加物は使用せず、「べにふうき」と「抹茶」をまるごと粉砕しているため、茶葉の健康成分をそのまま体に取り入れることができます。

    べにふうきと抹茶

    *イラストはイメージです。

    飲み方
  • こんな方におすすめ!

    • マスク・ティッシュが手放せない方
    • ほこりやハウスダストが気になる方
    • 濃いお茶が好きな方
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お電話やメールでのお客様の声

  • 60代女性

    べにふうきをためしに買って飲んでみたら、すごくよい感じになりました。

  • 60代男性

    鼻がむずむずする前から飲み続けているせいか、不快感がおさまりました。

  • 60歳女性

    私にはとてもあうようです。

よくあるご質問

  • Q.
  • 冷たくして飲みたいのですが
    どのようにしたらいいですか?
  • A.
  • 一度熱湯で入れて冷ましてからお飲みください。
  • Q.
  • 添加物は入っていますか?
  • A.
  • べにふうきと抹茶のみを使用しております。
  • Q.
  • いつ飲んだらいいですか?
  • A.
  • いつお飲みいただいてもかまいません。お茶と同じように、食事や休憩中などお客様のタイミングでお召し上がりください。
  • 機能性

商品コード:330001-0-00

まるごと健康粉末茶 べにふうき 粉末スティック 20本入 3箱セット

マスク・ティッシュが手放せない方に!
ほこりやハウスダストなどによる「目や鼻の不快感を減らす」機能を持つ健康粉末緑茶(スティックタイプ)。

今回のみ購入

通常価格

3,240円(税込)

数量

原材料/成分

原材料 緑茶(べにふうき)、抹茶
栄養成分 2本(4g)当たり:エネルギー13kcal、たんぱく質0.3〜1.5g、脂質0.2g、炭水化物2g、食塩相当量0.0007g
摂取上の注意 ●多量に摂取することにより、より健康が増進できるものではありません。
●本品は通常の緑茶同様のカフェインを含んでいるため、眠れなくなる方は夕方からの飲用を避けてください。空腹時に摂取すると胃が痛くなることがあります。
1日あたりの摂取目安量 1日当たりの摂取目安量・2本
賞味期間 製造から9ヶ月
その他 ●届出番号・B121 ●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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